2013年5月28日火曜日

いよいよ

GW前に提出した建築確認申請がやっとのことで通りました。

単に混み合ってただけの様ですが、通常3W程度のところ今回は倍の6Wも掛りました。

そうこうしている内に梅雨入り。

少しでも遅れを取り戻したいところですが、こればかりは如何ともし難く回復を待つばかり也。

さて、以前からのチラ見せしていた通り、当物件は2LDKの戸建住宅と既製品ガレージを組み合わせた賃貸ハイブリッドガレージハウスとなります。

ガレージと住宅とは壁を接しており扉を通じて出入りが可能。

ガレージは当初手動のオーバースライダーを予定してましたが、準防火地域故にオーバースライダーがNGな事が判明。

一般的な巻上シャッターを採用する代わりに、電動リモコン式に変更致しました。

動きの軽いオーバースライダーと言えども雨の日の入出庫時にはどうしても身体が濡れてしまいますが、リモコンで開閉できればこんな楽な事はありませんし音も静かでご近所への気遣いも少なくて済みます。

この他にも色々と仕様変更がございましたが、徐々に形になってきていよいよこれからが本番だなと気の引き締まる思いです。

専用サイトも準備しており近日中に公開致しますので乞うご期待!

2013年5月27日月曜日

後付けシャッター

ビルトインガレージはあるけれどシャッターが無い住宅って割と多いものです。

シャッターが無くても雨風をしのぐ事は出来るものの、横殴りの雨や埃(黄砂が舞う時期は酷いものですね)、イタズラには殆ど抗うことができませんし、中で整備してても途中でほっ放り出す訳には行かず工具やらパーツの後片付けが必要。

シャッターが付いていないが為に理想的なガレージライフを送ることを諦めていませんか?


弊社はそんなガレージにシャッターを後付けすることを提案致します。



こちらは持ち家に電動リモコンシャッターを後付けしたケース。

施主さんと打ち合わせを繰り返し、カットサンプルを何度もご確認頂いて外壁とぴたりとマッチするカラーを選んで頂いたため、俄かには後付けと信じられない程の仕上がりになりました。

人の出入りはガレージ側面に取り付けた小ぶりな電動リモコンシャッターから。

リモコンは2ch仕様で大小シャッターの制御が出来るスグレモノです。

賃貸だからと言って諦めないで下さい。

こちらは賃貸住宅(2コイチ戸建)に借主様のご負担でシャッターを後付けしたケース。

勿論、家主様の了解を得なければなりませんが、シャッターが付けば物件価値がグッと上がるのでこれを嫌がる家主様は少ないでしょう。

借主様はセキュリティ面や日常の運用面等々でシャッターの価値を中長期的な視野でお考えになり、取付をご決断されました。

シャッター無しのビルトインガレージ付物件とシャッター有りのビルトインガレージ付物件を比べると、広さやロケーション、設備、築年数に拠り条件が違ってくるので厳密に比較する事はできませんが、敢えて経験則で申し上げるとシャッター有りの方が賃料が高いケースが殆どです。

2年以上お住まいになる(通常契約期間は2年です)場合は、敢えてシャッター無しの物件を選んで後付けするという選択もアリだと思いますよ。


2013年5月25日土曜日

カスタムバイクガレージ

本日午前中は子供の運動会の観戦。

通算13年通った小学校の運動会も今年で最後かと思うと嬉しい様な寂しい様な。。。

午後はバイクガレージ関連の打ち合わせが2件。

内、1件はMOTO saLoonのコンプレッサー設置に関し工事建築会社と電気屋さんと打ち合わせ。

200V三相動力電源の本格的なヤツを導入する予定です。

そしてガレージ扉前の駐車スペースを洗車ブースとしてご利用者に開放します。

ツーリングから帰ったらここで洗車をして綺麗にしてからガレージ内に仕舞える訳です。

或いは、生憎の雨に見舞われた帰りでも、ここ(屋根が付いてます)でサッと水洗いしてエンジンや補機類の隙間に残った水をこの強力なコンプレッサーで吹き飛ばせば錆からも車体を守れますね。

そんな訳で、コンプレッサーはガレージ内に置くのですが、コンプレッサーからエアホースを延ばしてガレージの外にカプラーを取り付ける工事をお願いした次第。


もう1件はバイクガレージの新設の打ち合わせ。

当社からはHobbyHouse桜尾に設置しているバイクボックス(イーグル)と同じタイプにて見積致しましたが、オーナー様が懇意にしている建築会社さんが注文ガレージを造るというのでお手並み拝見と参りましょう。

確かに注文ガレージならば大きさは土地のサイズに合わせて自由に造れますし、設備(棚やフック、照明、コンセント、換気口)の選択・レイアウトも自由自在。

見込みではかなり広めのバイクガレージが造れそうです。


こんなのが出来れば素晴らしいですね。

問題はコスト。

さて幾らになる事やら。。。

2013年5月23日木曜日

クールビズ

日に日に暑くなって参りましたね。

私は寒いのは苦手なので冬はあまり好きではありません。

春も花粉症でここ数年嫌いです。

夏から秋にかけてが好きな季節(梅雨は除く)。

蒸し暑いのは厭ですが、カラッと暑いのは大好き。

ここ数日は本当に気持ち良いですね。

花粉症の症状もすっかり和らいでこれからがマイシーズンイン。

ポロシャツで張り切って参ります。

2013年5月21日火曜日

ミッション

少し前の事ですが、電話が一本かかって参りまして、「求人はされてませんか?」 と。

一瞬、人材派遣の営業かと思いましたが様子からしてそうでも無い感じ。

そうか。そうなんですか。当社で働きたいという奇特な方なんですね。

しかし悲しいかな人を雇い入れる余裕はまだまだ無くて丁重にお断り致しました。

雇用を生み出すのも企業として極めて重要なミッションのひとつ。

事業を通じて、税金を通じて社会貢献するのは当然ながら、人を雇って一人前と同業の社長さんも仰ってました。

そうなりたい。そうなるように頑張ろう。


という訳で、多くの同業者が定休日としている水曜日も当社は営業してます。

賃貸も売買もお勧め物件が幾つか出ておりますのでピンときたらお早めに!!

2013年5月20日月曜日

代行サービス

しつこく3Dモデリングネタが続きます。


当ブログやフェイスブックで3Dモデリングの自慢をしてたら、工務店さんより提案中の戸建の3Dモデルを造ってもらえないかとのオファーを頂きました。

こりゃ何かのネタになるかも知れませんね。

世の中には間取図作成代行会社(1枚300円とか)がありますが、3Dモデル作成代行って商売になるのかな。

と思ってググってみると、ビルやプラントの3Dモデリングサービスは既に多く存在する様ですが、戸建住宅等はあまり見掛けませんでした。

注文住宅を建築する際に工務店が作成し打ち合わせに使う資料は2Dの図面が殆どでして、ちょっと気の効いたところならスケッチパースや紙で造った模型を製作してくれるところもあります。

2DのCAD図面をモデリングソフトで3Dに起こし、クライアントの面前でプレゼンしたり、或いはもっと踏み込んでクライアントと一緒にその場でリアルタイムに配色やデザインを変更できれば、双方の時間の大幅節約に繋がるんじゃないでしょうか。

打ち合わせに費やす時間・やり直しの工数(=人件費)のみならず、他社との差別化をも考慮すると、相当な費用対効果があると思います。

更に、これを3Dプリンターで印刷(製作)すると簡単に模型ができちゃうんですね。

しかしこれは既にサービスインしている企業がございました。素晴らしい。


という訳で、PC上でプレゼンできる3Dモデリングをお手頃価格で造れないかな~と考えてる工務店さんがいらっしゃいましたら一度ご相談下さい。

2013年5月18日土曜日

プレゼン

昨日はハイブリッドガレージハウスの外壁デザインの打ち合わせに、オーナー様宅にノートPCを持ち込んでプレゼンを実施。

やはり3Dビューでビジュアルに訴えると説得力が有りますね。事前に用意していた3つのパターンをグリグリ動かしながらご覧頂き、さほど迷われることも無くすんなり決まりました。

これが平面図だけだとイメージがなかなか湧かず、う~んとなってしまってなかなか決まらないのが常。

今回は初の試みでしたのでトレーニングも含めると都合3日程費やしましたが、その甲斐があったというものですね。

単に素材と色を決めるだけならここまで細かく造り込む必要も無いとは思いますが、何でもそうですが丹念に精魂こめて造ると、そこに魂が宿るというのが私の持論。

受け手もそれを肌で感じ取って頂けるのでは無いかと思うのです。


さて、このGoogle Skechup、かなり使えますが、楽し過ぎてついつい遊び心が出てくるのが難点。

昨日ほぼ決まったデザインの発展形を幾つか造ってしまい、勝手に悩んでます。



2013年5月14日火曜日

3D

この夏完成予定のハイブリッドガレージハウスの外観デザインを担当させて頂いているのですが、何せ絵心の無い私、どうしたもんかと思い悩んでたところGoogle Skechupという3Dモデリングソフトの存在を知りました。

何と無料だというので早速ダウンロードしてみたのですが、これが結構使えるのです。

Webトレーニングビデオも無料で見ることができます(但し英語)。

基本操作をいくつか覚えて試行錯誤しつつ何度もゴミを造りましたが、慣れてくると小一時間でここまで仕上げることが出来るようになりました。

そうなると楽しいのなんの。これはラフ案のひとつですが、簡単にデザインを変更することが出来るため時間を忘れてついつい熱中してしまい気付けば朝になってた事も。


話は脱線しますが、私は建築家に憧れてました。

とは言え、建築学を学んだ訳でも無し、そういう方面に行こうと努力した事も無し。

ただただおぼろげに、街の景観を造り出す仕事に、自らの作品を十年単位で残すことのできる仕事に憧憬の念を抱いていたのです。

それは心の奥底でぶすぶすと燻り続け、いつかそんな仕事に就きたいと想っていました。

この仕事を始めたのもそんな想いを別な形で実現できるんじゃないかという事が動機のひとつです。

確かに私は建築家ではありません。単なる真似事なのかも知れません。しかし企画段階から参画させて頂き、間取プランやデザインを考え、プロジェクト管理を実施し、完成に至った建物は、それはもうCo-workしたビルダーとの共同作品と言えるのではないでしょうか。

夢の実現に一歩一歩近づいてる。そんなワクワク感を持って仕事をできるなんてこんな素晴らしい事はありません。


話を元に戻しまして。。。

このツールを使って他に何か出来ないものかと考えてます。

例えば3D間取図とか。

部屋のバーチャルツアーから家具のレイアウトや壁紙のデザインをお客様に提示したり、或いは当ソフトをお客様のPCにインストールして頂き、作成データを送って自由にご覧頂くなど。

流石に工数を考えると賃貸では採算が厳しいのですが、売買物件に適用して写真やビデオと併用すれば有益だと思いますが如何でしょうかね。

2013年5月10日金曜日

広告


長女の携帯電話の請求書が届いたのですが通話料の項目がどこにも見当たりません。

聞くと全てのメッセージと通話をLINEで済ましているそうです。通話品質もお互いWi-Fi環境下なら殆ど問題無いレベルとの事。

家に居るかなりの長い時間をメッセージや通話をしてたので請求額が心配でしたが、思いの外孝行娘でした(^-^)


しかしこのLINE、メッセージ、通話サービスを何れも無料で提供してどこで儲けてるのでしょうか?

現在、LINEの収益基盤は有料スタンプの販売が主と聞きますが、今後は企業向け公式アカウントの開設による収入も伸びていくと思われます。

その強みは、TVやラジオ、PC向けメルマガ、インターネット広告と決定的に異なる広告のリアルタイム性と到達の確実性。

LINEはスマホ向けアプリで、そのIDは携帯電話番号に紐付いてます。

つまり、国内4000万人以上が利用するLINEユーザーに対し、日常的に持ち歩くスマホの画面に、伝いたい時を狙ってポップアップでお買い得情報やキャンペーン情報を配信できるということです。

LINE世代を主たるターゲットとする企業にとって、これほど確実なメディアは他に無いでしょう。

実際に効果が上がっている実例としてコンビニや外食産業等のサービス業が多く紹介されてます。

例えばローソンの場合、特定商品の割引クーポンを定期的に配信しているそうですが、配信後10万人がそのクーポンを利用することもあるとか。

公式アカウントの開設費は初期費用200万円、月額費用150万円と設定されてます。

FBやミクシィが無料なのに対し驚くほど高額ですが、先述の優位性により大手企業にとっては安い広告費と言えるでしょう。

フリー(無料)からお金を生み出す戦略として実に模範的なケースです。


更にはスマホが取得したロケーション情報を取り込めばピンポイントで広告を打つ事もできそうですね。

とあるショップの前を歩いていると、タイムセールの広告がポップアップでスマホに表示され思わず買ってしまったとか。

パーソナルデジタルサイネージと言ったところでしょうか。


時代はどんどん変化していきます。

我々不動産業者の広告も店頭のPOPから不動産ポータルへ、そして自社WebsiteやSNSの活用へと変化してますが、より有効な広告手法を考えないといけませんね。

2013年5月8日水曜日

信念

昨晩何気なく観たNHKの番組。

国民栄誉賞を授与された松井秀樹さんの生きざま共感した方々について触れてました。

栄光と挫折を経験し、挫折の度に何度も這い上がってきた松井選手。

どん底の状況下でもただ直向きに黙々と努力を積み重ねる彼の姿に、自己の人生を重ね合わせ共感した方が何人か紹介されてました。


ずば抜けた記録を打ち立てた訳でも無い。

派手なパフォーマンスで人々を魅了した訳でも無い。

怪我に悩まされた末に若くして現役続行を断念せざるを得なかった。

何で彼が国民栄誉賞を? という声も散見されます。


しかし、ホームランを打っても相手のピッチャーを慮り、ガッツポーズを取らずに口を真一文字に結んでベースを回る。

大変光栄に思うが同じくらい恐縮しているとの受賞コメントにも人柄が滲み出てますね。

やはり人柄なんですよね。私は受賞するに相応しい方だと思います。


番組内でコメンテーターが「信念」という言葉に触れてました。

信念とは何でしょうか。

辞書には正しいと信じる自分の考えと表されてますが、その考えは最初から持ってたものでは無く、人生を積み重ね間違い無く正しいと確信し得るまでに至ったものです。


さて、私の信念は?

おぼろげなものは有りますし、それに従って生きているつもりではいましたが、彼ほど鬼気迫るものがあるかと問われると未だ確信するに至って無い様な気がします。

芯が通る。絶対に軸がぶれない。そんな境地に辿り着いていないですね。

まだまだ研鑽が足らないなと改めて感じた日でした。



2013年5月7日火曜日

憂鬱

GWは如何お過ごしでしたか?

Facebookを見るにつけ、友人知人の楽しい充実した休日の様子が伺い知れ、羨ましい限りです。

遊びに行けていいなぁ~   

ではなくて、別に仕事が入ってても良いんです。花粉症さえ発症しなければ。

この時期は目がシバシバ、鼻はジュルジュル、頭はボーっとしてずっとアイドリングしている感じ。

外に出ると一層辛いので、なるだけオフィスか車の中。

GWを過ぎると少しましになります。もう少しの辛抱ですね。

と言う訳で、本日も武装して撮影に行って参ります。

2013年5月5日日曜日

ミッション

こちらは友人のGWバイクツーリング会議の様子。

賃貸バイクガレージMOTO saLoonのラウンジエリアに取り付けたホワイトボードもこんな風に使って欲しいものですがイマイチ活用度低し。

そう言えば仮眠を取るのにソファーが有ったらなという声もあります。

運営を通じていろいろな事をお客様に教えて頂き、出来る限りお応えできるようにオーナー様と掛け合うのが当社(管理会社)のミッションのひとつです。

その目的は、常にサービスレベル向上を意識し、顧客満足度を上げて優良賃貸物件に押し上げることで、結果として資産価値を向上させてオーナー様にも還元される仕組みを造る事です。

借主貸主双方ハッピーになれば良いですよね。

しかしそうなるとお客様の出入りが少なくなり、仲介手数料を得る機会が少なくなるというジレンマも抱えますが。。。

GWも残り僅か。目一杯楽しみましょう。

2013年5月4日土曜日

悩み

5月中旬着工予定のハイブリッドガレージハウスの外壁素材及びカラーの選択を任されたのですが、ガレージは汎用品故に素材・色は固定のため思いの外苦慮してます。

家の素材はガルバリウム鋼板で行くつもりなのですが色の組み合わせが難しい。

ガレージハウスと云えばシルバーとガンメタの組み合わせを真っ先に思い浮かべますが、ガレージがアイボリー系なのでどうしてもしっくりこないんですよね。

ガレージを塗ってしまうのが手っ取り早いのですが、そうすると追加コストが掛るし後々のメンテナンスも考慮しなければなりません。

同系色の窯業系サイディングで無難に纏めることは避けたいし。。。

明日はアポも無いのでドライブがてら新興住宅街を巡ってカッコイイ住宅を参考にさせて頂こうかな。

こどもの日に住宅街をうろうろしている不審者が居たらそれは私かも知れません(^^;

2013年5月1日水曜日

クレーム

世間はGW真っ只中。

有休と組み合わせて10連休を取られてリフレッシュされてる方もいらっしゃることでしょう。

そんな世間とは裏腹に当社は営業中。

GWのさなかに部屋探しされる方は少ないと思われますし鍵を預かってる管理会社も休みに入ってるところが多いため実際に物件をご案内する事は少ないものの、ご依頼頂いている物件探しや撮影、ウェブサイトへのアップロード等々の事務処理が溜まっているため粛々と業務をこなしております。

そんな折、お客様よりクレームの電話を頂き現地に赴きました。

賃貸の戸建物件の排水が溢れ、室内が水浸しになったとの事。

排水升に異物が溜まって汚水を受けるキャパシティが少なくなってたところに洗濯排水が一気に流れ込んだのが直接的な原因でしたが、物件を引き渡す前のクリーニングの際に業者が排水升の掃除を怠った事に起因する人的な事故だったことが判明。

管理会社とクリーニング業者間の連絡が上手く取れていなかった様です。

当社は仲介業者の立場で関わらせて頂いたので、契約成立後、鍵を引き渡すところまでが責任範囲となり、ご入居後は管理会社がご退去までの種々の対応を行なうことになります。

従って、ご入居後のクレームは原則管理会社が受けるべきところなのですが、お客様としてはそんな事情は知ったこっちゃないですよね。

私もこの業界に入る前ならこれまでやり取りして来た業者に連絡することでしょう。

折しも管理会社はGW休業中。。。

とは言え、仲介した以上当方も関係者ですし、ご入居者様のお怒りもご尤もですのでお詫びに行って参りました。


クレームは辛いものですが、今後同じ事を繰り返さないようご指導して頂いているのだと受け止めて気持良くお住まい頂けるよう善処致しますので、ちょっとしたことでも抱え込まずに先ずはご相談下さい。